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梅、桃、桜…美の競演 「いけばな女性作家展」始まる(産経新聞)

 関西を代表する女性いけばな作家が、流派を超えて一堂に会する「いけばな女性作家展」(産経新聞社主催)が4日、大阪市中央区の大丸心斎橋店本館7階で始まった。初日から多くの人が訪れ、女性作家たちの美の競演を満喫していた。

 今年は32流派から217人が「花 彩 想」をテーマに出品。春を感じさせる梅や桃、桜などを生かした多彩な作品が集まった。また、3歳児から高校生までの「ジュニアいけばな展」も同時開催されている。

 前期は6日まで、後期は7〜9日で、午前10時から午後7時半(6、9日は午後4時半)。入場料は一般800円、高校生以下無料。問い合わせは同百貨店(TEL06・6271・1231)。

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参政権法案、今国会は困難=「提出するなら連立解消を」−亀井氏(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相(国民新党代表)は27日、永住外国人に地方参政権を付与する法案と、選択的夫婦別姓制度を導入する民法改正案について、「(提出したいなら)連立解消すればいい。ただ、民主党も連立解消してまで二つの法案を、ということにはならないのではないか」と述べ、今国会への提出はいずれも難しいとの見通しを示した。広島市内で記者団に語った。
 外国人参政権法案に関し、鳩山由紀夫首相は26日、政府提出を目指す考えに変わりのないことを強調した。亀井氏としては、連立解消の可能性に言及して法案反対の立場を改めて示すことで、首相をけん制する狙いもあるとみられる。 

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「規制仕分け」も検討=行政刷新分科会、来月スタート(時事通信)

 政府は3月上旬にも、行政刷新会議の下に規制・制度改革分科会を設置し、規制改革の議論を本格的にスタートさせる。分科会は、2009年度末で設置期限を迎える政府の規制改革会議の後継組織で、環境、医療、農業を重点分野に、6月までに一定の結論を出す方針。省庁や業界団体の抵抗が強ければ、予算の無駄を削る「事業仕分け」の手法と同じように、公開の場で見直しを迫る「規制仕分け」を行うことも検討している。
 分科会は、会長の大塚耕平内閣府副大臣、会長代行の田村謙治政務官と民間人メンバーの計十数人で構成。環境、医療、農業の三つのワーキンググループを設ける。規制改革会議議長の草刈隆郎日本郵船相談役ら同会議の中核メンバーも引き続き起用する方向で、大塚氏は「前政権よりポジティブに臨む」と政治主導による規制改革推進に意欲を示す。
 具体的なテーマは検討中だが、環境分野では太陽光パネル導入促進のための規制緩和などが取り上げられる見通し。保険診療と保険外診療を併用する混合診療の全面解禁など、規制改革会議の積み残しの課題も検討対象となる。 

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<世界遺産>「勝連城跡」城壁の一部が崩れる…沖縄・うるま(毎日新聞)

 27日早朝に発生した沖縄本島近海を震源とする地震で、世界遺産に登録されている「勝連(かつれん)城跡」(沖縄県うるま市)の城壁の一部が崩落する被害が出た。けが人はなく、同市教委は崩落した付近を立ち入り禁止にし、復元を検討している。

 市などによると、崩落したのは三の郭(くるわ)の北東部分で石垣が幅7メートル、高さ6メートルにわたり崩れた。勝連城跡は琉球王国時代の13世紀ごろ築かれ、大正以降は湾岸工事用の石として取り壊されたが、その後徐々に復元。00年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つとして、世界遺産登録された。【斎藤良太】

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