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大阪府議会 橋下知事支持の22人が新会派(毎日新聞)

 橋下徹・大阪府知事への支持を前面に打ち出した府議会新会派「大阪維新の会」が1日、発足した。自民離脱組を中心とする総勢22人で、自民(30人)、民主(23人)、公明(同)に迫る第4の勢力が誕生。同会派は同名の政治グループの事実上の事務局になるとみられる。大阪市と周辺10市を人口30万人規模の計20区にする「府市再編」の実現に向け、動き始めた。

【特集】ニュースと写真でみる 橋下知事

 橋下知事は、この日の定例会見で「政策一本で集まる集団ができてうれしい。(22人もいるので)とてつもないパワーを発揮すると思う」と述べ、期待を示した。

 府議会は昨年2月以降、府庁舎移転や大阪(伊丹)空港廃港など、橋下知事の主張に揺さぶられ続けてきた。特に最大会派の自民からは離脱が相次ぎ、1年間で49人から30人まで激減。新会派はそうした過程で生まれた、いわば“橋下派”の集まりで、最終的に民主1人、諸派2人も合流した。

 政治グループは今月19日に設立する予定。早ければ5月中にも行われる大阪市議補選(福島区)を、府市再編へのデビュー戦と位置付け、候補者擁立を急ぐ。【福田隆】

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連合静岡会長が小沢氏に辞任求める 「支持率下げの最大の要因」(産経新聞)

 連合静岡の吉岡秀規会長は31日、静岡市内で記者会見し、民主党の小沢一郎幹事長が7月の参院静岡選挙区(改選2)で2人目の同党公認候補擁立を決めたことについて、「小沢幹事長自身が覚悟して(幹事長)辞任とセットで出してくれれば2人擁立を真剣に検討していく覚悟がある」と述べ、小沢氏の対応を強く批判した。民主党を支持する連合の地方幹部から、小沢氏の幹事長辞任を求める声が公然と上がったのは初めて。

 吉岡氏は「民主党にはまだまだ期待を持っている。落ちた支持率を上げてほしい。ここまで下がった要因は政治とカネ、小沢幹事長の問題がある」と指摘。そのうえで「支持率を下げている最大の要因を取り除かない限り、競り合いで票を伸ばすという(小沢氏の選挙戦術の)意味がわからない」と批判した。

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英国大使館別荘 栃木県へ譲渡 アーネスト・サトウが建設(毎日新聞)

 栃木県日光市の中禅寺湖のほとりに建つ英国大使館別荘が4月1日に栃木県に無償譲渡される。別荘は英外交官として幕末から明治にかけて活躍したアーネスト・サトウ(1843〜1929)が1896(明治29)年に建てた。県は別荘を改修後、一般開放するための整備を進める方針。【浅見茂晴、葛西大博】

 標高約1300メートルの湖畔は明治以降、避暑地として数多くの大使館別荘が建てられた。明治末期には30カ国の別荘があり、英国は最も古い。木造2階建て延べ床面積は約495平方メートル。外観は和風建築だが、室内には暖炉などがある。現在、湖畔に建つ四つの外国大使館別荘(記念公園含む)の中で最も眺望がよいとされ、2階からは紅葉で有名な八丁出島が眼前に広がる。

 明治以降、日光が観光地として発展する過程などを記した「日光避暑地物語」(平凡社)などの著書がある元市職員、福田和美さんによると、英国大使館通訳だったサトウが、湖畔の家を借りて夏場を過ごした際、現地を気に入り、明治天皇から土地を提供されて別荘を建てた。その後、大使館別荘として使用したという。

 別荘は老朽化が進み、2年前から使われていなかった。09年1月に大使館側から県に譲渡の打診があった。時期は未定だが県は補強工事後、一般公開する。福田富一知事は「歴史的な建築物を譲渡していただけることになり、大変ありがたい」と話した。

 サトウは「一外交官の見た明治維新」の著者として知られる。

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<にっぽん丸>リニューアル公開 初のシングル専用客室も(毎日新聞)

 商船三井客船は21日、客船にっぽん丸(2万2472トン)をリニューアルし、東京・晴海ふ頭から横浜への航海で報道陣に公開した。

 にっぽん丸は1990年に就役したが、昨年11月から4カ月かけて改修工事を行っていた。別に建造したブロックを船体上部にかさ上げする日本初の工法で7階と6階に新しい区画を増設して、ラウンジやスパ、ダイニングルームなどを設置するとともに、救命ボートやテンダーボートを新型に交換した。乗客定員は523人で改装前より9人減ったが、客室数は184室から202室へと増やし、日本船では初となるシングル客専用キャビンを新設している。

 にっぽん丸は21日に横浜でワンナイトクルーズを行った後、26日からデビュークルーズとして伊豆諸島周遊クルーズ、5月からは7月までは太平洋一周クルーズを予定している。【米田堅持】

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車が電車に接触、逃走…乗客3人のうち2人けが(読売新聞)

 22日午前6時頃、北九州市八幡西区木屋瀬1、筑豊電鉄の踏切で、軽乗用車が黒崎発直方行き普通列車(2両)に接触した後、そのまま逃走した。

 列車の乗客3人のうち男性(34)と女性(62)が、首の打撲などの軽傷を負った。福岡県警八幡西署は列車往来危険容疑で捜査。現場に落ちていたナンバープレートから所有者の男性を割り出し、事情を聞いている。

 発表によると、車は降りてきた遮断機を壊して、列車の進行方向から見て左側から踏切内に進入してきたという。列車は急ブレーキをかけたが、左前部が車と接触した。列車は約5分間現場に停車した後、運行を再開した。後続のダイヤに乱れはなかった。

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首相動静(3月15日)(時事通信)

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 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時50分、公邸発。「弟の鳩山邦夫元総務相が新党結成したら連携する考えはあるか」に「連携するつもりはない」。同52分、官邸着。同53分、執務室へ。
 午前9時から同52分まで、中山義活、小川勝也、荒井聡、逢坂誠二各首相補佐官。
 午前10時53分から同11時35分まで、福山哲郎外務副大臣、田島一成環境副大臣、杉山晋輔外務省地球規模課題審議官ら。同36分、武正公一外務副大臣、小田部陽一外務審議官、玉木林太郎財務官が入った。同50分、武正氏が出た。
 午後0時2分、小田部、玉木両氏が出た。
 午後0時13分、執務室を出て首相会議室へ。同14分、菅直人副総理兼財務相、仙谷由人国家戦略担当相、平野博文官房長官と昼食。
 午後0時47分、菅、仙谷、平野各氏が出た。同49分、首相会議室を出て執務室へ。同50分、仙谷氏が入った。
 午後1時48分、仙谷氏が出た。
 午後1時49分から同2時19分まで、岡村正日本商工会議所会頭。
 午後2時25分から同3時まで、小沢鋭仁環境相。同1分、執務室を出て大会議室へ。同2分、月例経済報告関係閣僚会議開始。
 午後3時48分、同会議終了。同50分、大会議室を出て、同51分、執務室へ。
 午後3時52分から同4時30分まで、米ハーバード大学のファウスト学長。
 午後5時、執務室を出て、同1分から同17分まで、特別応接室で2010年度ミス日本グランプリの林史乃さんらが表敬。同18分、執務室へ。同34分、同室を出て、同36から同44分まで、大ホールで報道各社のインタビュー。「あすで政権発足半年だが」に「これからはもっと前に出て、意思決定の場を国民に見せることも大事。これからの政権運営につなげたい」。同46分、執務室へ。
 午後6時から同26分まで、ポーランドのボルセビッチ上院議長らが表敬。同34分、執務室を出て、同35分、官邸発。
 午後6時46分、東京・大手町の経団連会館着。アジア・ビジネス・サミット・レセプションに出席し、あいさつ。
 午後7時15分、同所発。同36分、東京・四谷の若松ビル着。同ビル内の家庭料理店「都」で佐々木豊成、河相周夫両官房副長官補らと食事。
 午後10時34分、同所発。同41分、公邸着。
 16日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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期限切れワクチン接種=小学生4人に−前橋市(時事通信)

 前橋市は17日、ジフテリア・破傷風の予防接種で、小学5年の男女4人に対し、有効期限切れのワクチンを接種したと発表した。健康被害は出ていないという。
 市保健所によると、市から予防接種の委託を受けた医療機関で、有効期限が2月13日のワクチンを今月8日と9日に使用した。 

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宇宙機関長会議 ISSの使用延長 検討の開始を明らかに(毎日新聞)

 国際宇宙ステーション(ISS)に参加する日、米、欧、ロシア、カナダの宇宙機関トップによる「宇宙機関長会議」が11日、東京都内で開かれた。終了後発表された共同声明で、2028年までISSが使用できるかどうかの技術的検討を始めたことが明らかにされた。

 ISSの最初の部品の打ち上げは98年。運用は15年までの予定だが、声明は20年までの延長に技術的な問題がないことを説明。さらに米国が来年度予算案で「少なくとも20年までの継続」を示した点を挙げ、各宇宙機関も今年中に同様の延長合意を得られるよう政府に働きかけることを取り決めた。

 会議後のシンポジウムで、チャールズ・ボールデン米航空宇宙局長官は「2基目のISSを造る計画もある」と発言。また、独自の宇宙開発を進める中国のISS参加には立川敬二・宇宙航空研究開発機構理事長が「中国の意思次第。国際協調に参加したいというなら(5機関で)相談する」と話した。

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官房長官、地デジ移行の質問に「いやなこと聞くね」(産経新聞)

 「いやなことを聞くね」。平野博文官房長官は11日の記者会見で、大阪府交野市の自宅と東京都港区の議員宿舎に設置しているテレビについて、質問に不快感を示しながら、一部が地上デジタル放送に対応できないことを明らかにした。

 平野氏は自身の地デジ移行の状況を記者団から質問され、「いやなことを聞くね。自宅は1台は済ませて地デジになっている。宿舎も1台は地デジ化している」と説明した。

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元駐日米大使補佐官 「岩国で核保管」66年に3カ月以上(毎日新聞)

 【ワシントン古本陽荘】ライシャワー元駐日米大使の特別補佐官だったジョージ・パッカード氏が、毎日新聞の取材に、米軍が1966年の少なくとも3カ月間、岩国基地(山口県)沿岸で核兵器を保管していたと証言した。同氏によると、核兵器を搭載した艦船を「ほぼ恒常的な形で」配備し、核攻撃に備え、「(一時的な)通過とは言えなかった」という。

【写真とイラストでわかりやすく解説】ニュースがわかる:非核は守られているのか

 パッカード氏は先に米外交専門誌「フォーリン・アフェアーズ」で、当時米軍が沖縄から本州へ核兵器を秘密裏に持ち込んだことを明らかにしていた。

 同氏によると、核兵器は、海兵隊の戦車揚陸艦内で保管され、揚陸艦は岩国基地に隣接する係留施設に留め置かれていた。核兵器は有事の際、数時間以内に同基地飛行場の航空機に搭載され、攻撃に向かう可能性があったという。

 国防総省の当時の首脳らもこの事実を把握。ワシントンで行われた会議の際、国務省の担当者がいる前で国防総省幹部が、岩国の核兵器に言及したことから偶然、発覚した。

 60年の日米安保条約改定の際、米軍が核兵器を日本に持ち込む際には、日米両国の事前協議の対象にするとされた。さらに、核兵器を搭載した米軍航空機や艦船の寄港や通過については、事前協議の対象とはしない「密約」があったことが判明している。核兵器の常時に近い形での配備は、これらに明確に反するものだった。

 パッカード氏は「岩国の核兵器は許容される『通過』には当たらないとライシャワー大使は即座に判断し、激怒した」と証言。辞任して暴露する可能性に言及して、米軍に撤去を求めたという。

 さらに、米軍の意図については「日本では誰も気が付かないという判断の下、秘密裏に配備された」と分析し、「ライシャワー大使の姿勢は米軍に対し、日米の取り決めを順守するよう求める警告になった」と強調した。

 ◇ジョージ・パッカード氏

 1932年生まれ。63〜65年にライシャワー駐日米大使の特別補佐官を務める。ニューズウィーク誌記者、ジョンズ・ホプキンス大高等国際問題研究大学院長などを経て、98年から米日財団理事長。近著に「ライシャワーの昭和史」。

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